がん治療とメシマコブ

ガン臨床医のお話

進行ガンでも最後まであきらめてはいけない。

 

ガンの治療の選択肢は大変多くなりました。病院ごとに得意な治療方法があると言ってもいいほどです。

 

ガン臨床医のお話 宇野病院理事長のメッセージより
医療法人鉄友会 宇野病院 http://www.uno.or.jp/

 

〒444-0921 愛知県岡崎市中岡崎町1-10
TEL:0564-24-2211 病室専用TEL:0564-21-1317 FAX:0564-24-2232
代表メールアドレス:info@uno.or.jp
当院理事長からのメッセージ

 

進行ガンでも最後まであきらめてはいけない

 

ガ ンの治療の選択肢は大変多くなりました。
病院ごとに得意な治療方法があると言ってもいいほどです。

 

ある病院で対応できない治療法でも、別の病院なら可能と いう場合もあります。
放射線の優秀な医師や、免疫療法に強い医師がいたり、坑ガン剤治療を上手に行う医師がいる病院もあります。

 

このようにガン治療の選択 肢は広がっているので、末期ガンと診断されても、余命を宣告されても、決してあきらめないでほしいと思います。

 

一つの病院で、末期ガンで手術は不可能と診断されたり、抗ガン剤治療の効果は期待できないといわれても、別の病院でセカンド・オピニオンを求めてほしいと思います。
納得できなければ、さらに別の病院でサード・オピニオンを求めてもいいでしょう。

 

私 は、ガン患者さんにガンの治療を主体に痛みに対してペインクリニックを考慮しながら、免疫力を高める作用の高い「メシマPL2・PL5を勧めることが多く なりました。

 

「メシマPL2・PL5」で免疫力をできるだけ高い状態に維持しながら、納得のできる治療を受けてほしいと思うからです。
他のキノコに比べ て、「メシマPL2・PL5」の免疫力強化作用は確かに高い手応えがありますし、韓国で医薬品として認可されている「メシマPL2・PL5」なら安心して 患者さんにすすめることが出来ます。
宇野病院 理事長 宇野甲矢人

 

メシマコブ紹介 ずば抜けて高い抗ガン作用を持つキノコ「メシマコブ」

 

多くのガン臨床医から注目されているメシマコブは、樹木の幹にコブのように生えることからキコブタケ属」と呼ばれているキノコで、学名は「フェリナス・リンテウス」です。
1960年代以降、キノコに抗ガン作用を持つ有効成分が含まれていることが明らかになり、世界各国で研究が進んだ結果、多くのキノコの中でもメシマコブにずば抜けて高い抗ガン作用があることが明らかになりました。

 

1992 年から韓国で科学技術省主導による国家プロジェクトが発足し、メシマコブの有効成分をいかした新薬開発への取り組みがスタートしました。
製薬メーカーや大 学などが一体となってメシマコブの薬利作用の研究が行われ、日本や韓国など各地から選定したメシマコブ菌株の中でも特に抗ガン作用が高い二種類の菌株がそ れぞれ「PL2」「PL5」と名づけられました。

 

メシマピュアPL2・PL5
」は1997年度の韓国科学技術賞に選ばれ、今では、日本だけでなく、各国に輸出され、ガンの免疫療法に広く使われています。

 

日本で現在、多くのガン臨床医が「メシマPL2・PL5を治療に使っているのも、韓国において科学的データが豊富に蓄積され、その高い抗ガン作用が実証され、坑ガン剤として医薬品認可を受けているからと言えます。さらに詳しい説明はこちら
ガン臨床医のお話 エイルクリニック 院長 高木 繁

 

統合的ガン治療専門診療 エイルクリニック
 TEL 03-5312-4123 FAX03-3341-1888
〒160-0016  東京都新宿区信濃町33番地 真生会館ビル1階

 

院長 高木 繁 よりみなさまへ
現在の癌治療の主流は外科的な手術、放射 線治療、抗癌剤治療とされています。
しかし、治療に伴い身体的な負担や 副作用が のこるなどのリスクを伴うこともあるのが事実です。

 

エイルクリニックでは、これらをいかに軽減し手術後の再発や転移をどれだけ予防し患者 さんの「QOL(生活の質)」を保つか、また、様々な状況や状態により、 手術や放射線、抗癌 剤治療の適用がないとされた患者さん対し、違った角度から治療方法を検討し、大学病院 からも 多くの外科医師を招き、セカンドオピニオンを含む統合的な医療に取り組んでおります。

 

そのため、診療は完全予約制を取り入れ、患 者さんお一人つづと向き合った診療を行って おります。
具体的には、β−グルカン(医科用メシマ)の免疫賦活作用を利用した療法や、ご本人のリンパ球を使い 増殖活性させ体内に戻す、活 性化自己リンパ球移入(CAT)療法、その他 必要に応じては保険診療では 治療に用いることの出来ない分子標的治療薬剤やインター フェロン、抗癌剤などを治療に用いることも あります。

 

 

ガン臨床医17人の証言 私が「メシマコブ」を使う理由に登場した先生方
■ 阿部博幸理事長・九段クリニック ■宇野甲矢人理事長・宇野病院  
■ 柿添建二院長・柿添皮膚科・外科 ■ 鹿島田忠史院長・誠快醫院  
■ 門野豊院長・かどの内科・消化器科 ■ 高木繁理事長・ダイヤビルクリニック
■ 高原喜八郎院長・西新宿クリニック ■ 遠山健也院長・四谷耳鼻咽喉科
■ 内藤康弘名誉理事長・住友記念病院 ■ 中島正美院長・中島内科  
■ 挟間直己院長・はさまクリニック ■ 東山明憲代表・A・Hオプショナル治癒研究所
■ 前田華郎所長・前田総合医学研究所 ■ 水上治健康医学科部長・東京衛生病院
■ 門馬康二院長・モモクリニック ■ 山田明院長・山田内科クリニック  
■ 山村昭夫院長・山村病院

 

メシマコブ培養菌糸体PL2・PL5株、シイタケ培養菌糸体、酵母エキス、ビタミンCを配合した飲みやすい顆粒タイプの健康食品です。
製品に使用しているメシマコブ培養菌糸体PL2・PL5株は、韓国の医薬品メーカー、韓国新薬から原料供給を受けています。
これに、近年、様々な研究が行われており、メシマコブやアガリクスと並ぶ有効成分が注目されているシイタケ培養菌糸体をブレンドし、製品化されたのがメシマ26710です。
【お召し上がり方】 健康は1日1包、 お好みで1日2〜3包を目安をお召し上がり下さい。